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2016年7月

2016年7月27日 (水)

ヒトとヒト、支え合って初めて「人」となる

僕はこれまでずっと一匹狼として生きてきました。

仕事においても組織に属しながらも一匹狼としてやって来ました。

そして遂には、僕は組織には属すことのできない人間であると結論付け個人で仕事を始めました。


これまでの自分を振り返ってみて、それはそれでよかったのではないかと思うこともあります。

僕自身いろいろな経験をして、結果もそこそこ出して満足いくことも多く、それなりの充実した人生を歩んできたのではないかと思います。

けれどもその一方で、その多くが自己満足であり、身勝手なものであったなと思うものも今考えれば多々あったなと思うのです。


僕自身が思うに、30過ぎぐらいまで、つまりは自分自身のことをほとんど何も分かってない頃まではそれはそれでよかったのではないかとも思います。

けれどもそれ以降はどうだったかと言うと、数多くの反省すべきところがあったと思うのです。

僕なりの振り返りの結論として、身勝手が許されるのは30過ぎぐらいまで!と思うのです。

というのが最近ようやく気づいたことがあるのです。

それは自分ひとりでは何も成し遂げることはできないということです。


一昨年から個人事業主として仕事を始め、僕なりにいろいろなアイデアを出して実施してきました。

そのやり方はこれまで通りのやり方(一匹狼の延長)でやって来たのですが、どれもホントにうまくいったものはないなと言うのが実感です。

そして遂には僕一人では何もできないということが目の前に突き付けられたのです。

その時はまるで孤立無援状態であり、更には僕自身の無能さを思いっきり知らされた気がして涙が出ました。

自信も完全に失い、死にたくもなりました。


けれどもその時初めて気が付いたことがあります。

それは、

ヒトとヒト。支え合って初めて「人」となる。

そして(人と人が支え合って初めて)モノゴトは前へと進む。

ということです。

それを今回つくづく思ったのです。


そしてこのことに気付いた時に、「あなたが考えた仕事の企画、ひとりでは大変だから手伝ってあげますよ。」と声をかけてくれた人もいました。

まるで神様からのプレゼントのようです。

こんなにありがたく思えたことはありません。


けれども正直これまでずっと一匹狼としてやって来たので、ではどうすれば支え合うことができるのか分からないとまだまだ戸惑っているのも現状です。

この先僕なりに「支え合う」ことを意識して、模索しながらやっていくしかないなと思っている最中です。

(詩はコチラ




らいふあーと~僕らは地球のお世話係~




2016年7月20日 (水)

そして歴史は繰り返される

このところの地球的規模の異常気象、そして地震や津波(その予測)で、

今誰もがいつどのような天変地異(災害)が起こるか分からないと思っていると思います。

多くの人がいざという時の災害袋や保存食等を用意していることでしょう。

最近僕がよく思うのは、天地がひっくり返ったらどうなるだろう?ということです。

天地がひっくり返るとは、空が大地に、大地が空になるということではなくて…

ポールシフト、つまり地球の磁場がひっくり返るとどうなるかということです。

いわゆる北極と南極の磁極が入れ替わったら???

実は地球の歴史を調べると、平均して30万年に1度この地球の磁場がひっくり返るポールシフトが起きているそうです。

そして前回起こったのが78万年前なのだそうです。

平均からすると、2.5倍以上の間隔があいており、ポールシフトはいつ起きてもおかしくないという状況になるそうです。


ではこのポールシフトが起こるとどうなるのかと言うと、いろいろな説があるようです。

磁場がひっくり返る前に磁場が弱り、宇宙からの有害光線を多大に受け、人類が滅亡するとか、

大陸移動が起こり大地震や大津波が起こり、気候の大激変が起こるなど、様々なことが言われているようです。

けれどもどれも確証があるわけではないみたいです。


というわけで、どうなるか分からないのが実情ですが、僕が思うにコンピューターが止まる、あるいは狂ってしまうのではないかなと。

そしてもし世界のコンピューターが止まると一体どうなるのだろうと思うのです。

今やほとんどの製品にコンピューターが入っています。

まず物流はストップするでしょう。

車も電車も飛行機も船もすべての電気(コンピューターが内蔵されたもの)を使った移動機器が動かなくなったら、

当然工場もストップするでしょう。

ものの生産ができなくなる。

モノが手に入らなくなる。

製品だけでなく、食べ物も入らなくなるでしょう。

それは物流が止まるが故に(食べ物が)手に入らなくなるだけではありません。

今の野菜類のほとんどがF1種(交配種)と呼ばれるものです。

この種は一世代目は安定した味と形のよいものができますが、2世代以降はまともなものができるかどうか分からないというものです。

だから今の種を使って終わり、物流も(種工場の)生産も止まっていたならば、食べる物がなくなることを意味しています。

お米も今やほとんどを機械に頼る時代です。

例えできたとしても、脱穀することは難しいかも…。

大津波が来て平野が塩害にあえば…。


平野は塩害、アスファルトやコンクリート、更に瓦礫に被われ、何もできないので、高台に移動し里山付近での生活となり、

人々は服も作れない、食べ物もない状態で、原子生活に戻るしかなく、狩猟採集生活となるでしょう。

いずれ鉄(製品)もなくなり、当然原料も製法も分からないのだから、やがては石を割って磨いて、それを包丁代わりにしていくことでしょう。


粘土を掘り出し、焼いて土器とし、イモや蕨を煮て食べ、

時にイノシシが罠にかかり、獅子鍋にして…

美味しくて食べ応えもある栗の木を植えて(桃栗3年柿8年)

ツタの木を編んで籠をつくり…

そんな生活になるのではないかと思うのです。


そして子供たちには、自分たちが経験したことを伝え、子供たちはその子供へと父母が経験したことを語り…、代々語り継がれ

文明の利器に頼る、機械に頼った生活はダメだ、自然の恵みを受け取った生活を送りなさいとの教えが受け継がれていく。

それは伝承となり、子孫はその教えを守り…

そして気付けば1万年。

ある時変わった人種が海からやって来て、平地でごそごそ何かしているぞ~。


こうして歴史は繰り返されるのではないかと思うのです。

めでたし、めでたし???


そうならないように天に祈りましょう。




らいふあーと~僕らは地球のお世話係~



2016年7月13日 (水)

地球は意識ある生命体

沖縄は随分前に梅雨明けしました。きっと今頃は夏の太陽がギラギラしているのでしょうね。青い海が眩しそうです。白いテーブルの上にキンと冷えたトロピカルフルーツのパフェが目に浮かびます。羨ましい!! 四国はまだしばらく梅雨明けとはならないようです。平年で行くと720日前後なのでしょうか?曇り空が続いています。それでも雨がやみ晴れると猛烈な暑さとなります。


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先日、晴れて高温多湿で不快指数が急上昇する中で、仕事の関係先を訪れるため往復約1時間半自転車を走らせた日がありました。目的地に到着する頃にはもう汗だくで、バテバテ状態となったのですが、フラフラしながら走っている最中に頭の中に浮かんできたことがあります。それは、「地球は人間を遥かに凌ぐ意識を持った生命体である。」ということです。



もしかするとこの猛暑も、大雨も、地震が起こることもすべて地球が人間への警告として行っているのではないかと思ったのです。そんなバカな!と思われるかもしれませんが、例えそうでなくとも、連日の猛暑日や局地的豪雨などの気候変動は人間活動が招いた結果には間違いありません。


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確かに人間の自由に動く、話す(声を出す)・あるいは考えるという基準からすると、地球は動くこともなく、声を出すこともありません。だから地球は意識があるとか、知性のある存在とはほとんどの人が思っていないのでしょう。けれども意識を遥かに上昇させると、(自由に)動くこともなくなるのではないかとも思います。


私たち人間が(自由に)動く根本的理由は、外からエネルギーを取らなければならないこと、すなわち食べ物を外部から得るためです。けれども植物は動くことはしません。大地と太陽の光から自らエネルギーを生み出します。植物は自ら生み出すエネルギーでもって生き続けるために動かないということを選択したともいえます。

宇宙はエネルギーで満ちているとも言われます。地球は宇宙と太陽からそのエネルギーを得ているとすれば、あるいはそれらを利用し、自らエネルギーを生み出しているとすればどうでしょう?実際に地球は超高速なスピードで自転・公転しています。そのエネルギーはどこから来ているのでしょう?


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また、ある人々はクジラやイルカは知性が高く、スピリチャルな動物であるとも言います。彼らは基本的に平和な哺乳類であり、音でコミュニケーションを図ります。そこにはもしかすると人間にはまだ理解できない感覚を持ち合わせていたり、言葉を超えたコミュニケーション能力があったりするようにも思えます。

地球も同様に太陽やその他の惑星とテレパシーなど言葉以上の高度なコミュニケーション方法をもっているとすれば…。人間の基準とは全く違うのかもしれません。


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さて話が変わりますが、私の中には未だに幼いところがたくさんあります。そのひとつに今でも蟻の行列を見ていると、時にいたずらをしたくなります。先日も庭先で椅子に腰かけている際に蟻の行列を見つけ、その行列の間に石を置いて混乱を起こさせるといういたずらをしてしまいました。蟻にすれば突然目の前に大きな石が現れ、行き先を塞がれ、何事が起ったのかと驚いたことでしょう。蟻にとってはそれこそ天変地異が起こったと思ったかもしれません!?もしかすると地球にすれば人間など蟻と同じような存在なのかもしれません。


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高度な意識体(=地球)は通常は(人間に対して)何もすることなく、あるべくしてあるのですが、時にあまりの人間の身勝手さ、傲慢さによって地球の表面が荒らされると熱を発したり、大雨を降らせたり、大地を揺らしてみたりと…、人間を少しばかり驚かし、イエローカードを出しているのではないかと思うのです。


そして本当にもうどうしようもない、一度リセットした方がよいと判断した際に起こすことが、巨大火山の大噴火であったり、ポールシフトであったりするのではないかと思うのです。いわゆるレッドカード=退場であり、今のまま人間化の活動を許せば、地球の(皮膚)癌となりかねないと判断するときです。そういう意味では既に人間は悪性の癌になって、地球全体に広がっているとも言えます。その日は近いのかもしれません。

「地球は(人間を遥かに凌ぐ)意識ある生命体である」というアイデア

何せ水分もとらずに自転車で走っていたものですから、暑さゆえに意識がトリップしかけ妄想が起こっただけかもしれません。けれどももしかすると意識が薄れた分、自分と言うものも薄れ、地球の意識に少し触れたのかもしれません。


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まあ、便利さにかまけ、更には放射能で体も弱っている日本社会です。こまめに水分を摂取して、天然のものを食べ、くれぐれも熱中症には気を付けましょう。そして地球に感謝を捧げ、愛のエネルギーを送りましょう。


地球よ、ありがとう~!大好きだよ~

 




らいふあーと~僕らは地球のお世話係~
             
             
             

2016年7月 6日 (水)

意識をどこに置くか(The Shift):ベクトルを変更する

先週前半四国はほとんど雨の毎日でした。時に滝のような雨が降り、川が氾濫しなければよいのだが…と思ったものです。そして大雨が降り続いたと思えば、週末に雨はピタッと止み、今度は太陽がギンギンに照りつける猛暑となり、連日の暑さに辟易しています。このところの連日の雨でみかん畑に作業に行くことがなかったのですが、数日ぶりに訪れてみると、草が生い茂っており、そのパワーに驚くと同時に、今度は日光エネルギーで更に成長するのではないかと思い、草刈り仕事に終わりはないな…と思う次第です。


しかし考えてみれば、天気はあるようにあるだけなのに、雨や太陽を憎らしく思ったり、恋しがったりと、人間の心とは自分勝手で都合のいいようにできているものです。そしてこうして四季があり、梅雨があり、そして植物の成長サイクルを見ると、改めて日本は自然豊かな国だと思うのです。その循環力は相当のものです。そう考えればよいのでしょう。


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さて再び今年の日本の気象を見てみると、熊本・鹿児島県のように平年の2倍近くの雨が1,2週間に降る地域があれば、一方で関東のようにダムの貯水量が下がり、この夏の水不足が心配されている地域もあります。同じ日本でも状況が全く違い、日本列島の長さを知ると同時に、どんなに科学技術が発達しても私たちは天気をコントロールすることはできず、ただ祈るしかないということが分かります。改めて私たちは地球や自然にはかなわないということを思い知らされると同時に、地球の恵みによって生きているということを実感します。


それにも関わらず私たちは日々地球を破壊し続け、自分たちの都合の良いように変えていこうとしています。そして地球のことなど考えることなく、取った・取られた、返せ・返さないの争いを相変らず繰り返しています。私たちがここにこうして今を生きているのは、地球の恵み、宇宙のお陰であるのに…、悲しくなります。


私たち人間の争いとは、地球や宇宙に比べるととてもとても小さくて、くだらないものです。それにもかかわらず、いつまでたっても自分たちの小さなエゴ(欲望)に振り回されています。現在地球環境が激変し、異常気象となり、自然災害も頻発している今こそ、私たちはこれまでの人間のあり方を見直し、地球を自分たちが生きていく上でのベースであることを認識し直す時ではないでしょうか?


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そしていつも思うのですが、もし私たちが地球の恵みによって生きているということを根本にすることができれば、人間が追いかけまわしているエゴなど小さなものであり、取るに足らないものであることに気付けると思うのです。もちろんそれでエゴがなくなるいわけではありません。けれどもエゴのベクトルを変えられると思うのです。


今こそ意識をどこにおくのか?自分の中の欲望におくのか、それとも地球の恵みを感じ、共に生きていることに置くのか、それを感じる時ではないでしょうか?この2つの違いで、人間の生活は大きく変わるでしょうし、それこそが今人間に問われていることだと思うのです。


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毎年毎年夏は暑くなり、人間の体をじわじわと傷めつけています。熱中症で搬送される人は増え続けています。また時に異常な雨が降り、多くの家屋を破壊したり、人々が死にいたる災害が発生しています。これこそ地球(自然)からの私たちへの直接のメッセージではないでしょうか? あなたはこのメッセージにどう答えますか?これを機に考えてみませんか?

 


参考資料はコチラ


(平成29年8月一部修正)



らいふあーと~僕らは地球のお世話係~

2016年7月 2日 (土)

ガイアビジョンに向けて

ガイアビジョンとは、「地球を生命豊かな星とする」、銀河のパラダイスプラネットとするという地球の願いです。
             
人間がこの地球に誕生した目的は、地球のお世話係となり、地球のパートナーとしてこのガイアビジョンに向けて進めていくことです。
             
その為に人間には知恵や想造力(想像し、創造する能力)が与えられ、地球と共生・共発展することができるようになっているのです。
             
けれどもほとんどの人間はそのことに今も気付かずにいます。
             
             
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さて人間の中で、このガイアビジョンに向けて動き出すことのできる鍵を握っている2つの民族がいます。
             
ひとつは日本人であり、もうひとつはユダヤ人です。
             
日本人の中には共生のDNAが宿っています。
             
そのDNAが最も発揮されたのが縄文時代と江戸時代です。
             
江戸末期西洋から訪れた人々は、日本を見てまるでパラダイスを見るような気持ちとなりました。
             
彼らは日本の風景見てその美しさに驚き、また日本人の振る舞いや日本人の持つ精神に接して驚嘆しました。
             
けれども彼らはそのパラダイスを真似るのではなく、本国の指令通りに、パラダイスにあるものを強奪し、彼らの持つ価値観に変えていこうとしてしまったのです。
             
それは現在も続けられています。
             
             
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カギを握るもうひとつの民族、ユダヤ人の歴史を見ると、それは迫害の歴史です。
             
エジプト、バビロンから始まりそしてナチスドイツまで、その歴史を振り返ると、迫害されると同時に、流浪の民であることが分かります。
             
             
けれどもユダヤ人はその迫害と流浪の中でたくましく生き抜いてきました。
             
彼らは迫害・差別の中から生き抜く方法として選んだ職は、もともと蔑まれていた職種である金融業でした。(それにしかつけなかったということもあります。)
             
けれども彼らはその価値をどんどん転換し、向上させていきました。
             
             
現在学生の人気就職先のひとつであり、多くの人々がついている金融業は彼らの2000年に及ぶ不断の努力により今日の地位を築いています。
             
             
彼らはあらゆるものをお金の価値で換算できるようにしていきました。
             
かつてはその換算は金(GOLD)の持つ力によってなされていましたが、それさえも変えてしまい、
             
今では実はただの紙切れに過ぎないものを、最も力のあるものと思われるようにしています。
             
彼らは実に凄まじいマジックを行い、人々に幻想(妄想)の価値観を頑丈なまでに植え付けたのです。
             
そして今やその金融(マジック)の力で、世界はあたかもそれがなければ動いていかないようにし、世界を支配するまでに至っています。
             
             
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けれども彼らは大きな間違いを犯してしまいました。
             
そのひとつが驕りです。
             
彼らはその金融の力そして彼らの持つ選民思想により、彼らこそが神から選ばれた民族であり、世界を支配する民族だと驕り高ぶってしまったのです。
             
けれどもそれはこの宇宙の法則に合わないものでした。
             
その為今まさに彼らの築き上げてきたものが崩れようとしています。それが金融の崩壊です。
             
             
そしてもうひとつ彼らには大きな課題があります。
             
カルマといってもいいでしょう。
             
それは彼らの意識の中にある終末思想です。
             
彼らの意識の中には常にその終末思想がくっ付いています。
             
その意識に囚われるが故に、自らの手でそこに向けて進めてしまっているのです。
             
そして今まさに彼らはその自爆装置を作動させようとしているのです。
             
             
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さて現在そのカギを握る日本人とユダヤ人の2つの民族は手をつないでいます。
             
けれどもそれはガイアビジョンに向かって手を握っているのではなく、その正反対に地球を破壊する方向に向いています。
             
日本人は(偽)ユダヤにその方向へ引っ張られているのが現状です。
             
             
本来日本人はこのユダヤを目覚めさせる役割を担っています。
             
何故なら実は日本人とユダヤ人は同胞だからです。
             
             
縄文時代の終わりから弥生時代・古墳時代・飛鳥奈良・平安時代と大陸から渡来人がやって来たことは歴史の事実です。
             
そしてその中には多くのユダヤ人がいたことが今明らかにされつつあります。
             
そして渡来人の持つ文化と日本の持つ文化を融合させ築き上げたのが、先に書いた江戸時代でありパラダイス世界です。
             
             
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一方で金融世界を築き上げたユダヤ人、その一方で融合し共生世界を築き上げた日本人とユダヤ人。
             
今世界は一見すると不安定状況にあります。
             
見方によってはいよいよ近づく終末期であり、一方で共生世界が拓かれようともしています。
             
本来ならば縄文、そして世界の文化を融合させた江戸時代を持つ日本人が目醒め、不安定状況生み出したユダヤを包み込み、安定させなければなりません。
             
けれども残念ながら大半の日本人が今もマジックの真っ只中にいます。
             
現在地球の変動は徐々に大きくなっています。この先どうなるのか予断のならない状況です。
             
その為少しでも早く目醒めた日本人を増やしていかなければならない時が来ています。
             


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要約PDF(ガイアビジョンに向けて)
             
             
             
らいふあーと~僕らは地球のお世話係~
             
             
             

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